よし、よし、吉幾三   

2008年 08月 25日

よし、2日連続の更新にトライ、そして成功しそうです。

と言いながら、まだわからんけどww

気分が乗らなかったら、やめてるかもって、そんなんオレの問題やから関係ねぇな。

そんな中で1つの安心材料があるというか、わかったんですよね。

オレは昨日、とあることが気になり、昔のブログとか見て考えたり、調べたりしてたんですよ。

その気になることっていうのは昨日に書いた記事の問題についてなんですけど、今のオレに残っている今の免許の点数のことなんですけどね。

オレは、昨日の違反を犯したことにより、免許の点数が2点になってしまったということを書いたと思います。

そう思った要因というか原因というのはオレが昔、一回目の違反をブログに書いたからような記憶があるからだったんです。

このブログを書き始めたのは去年の8月からで、8月にこんなこと書いた記憶がなかったんで、自然と9月くらいに違反してたと思い込んでいたんです。

そんで、過去のブログをもう一度読み返してみたんですけど、9、10、11月とそんな記事は1つもなかったんです。

えぇ、そんな記事を削除した記憶なんか毛頭になかったんで、なんでやろ?どうした?と疑問にふけっていたんです。

そんな中でオレは、1つ忘れていたことに気づいたわけなんです。


そうだ、ミクシィに書いたんかもしれん!?


そう思い立ったオレはブログを書き始めるまで、頻繁に更新していたミクシィの日記を読み返してみることにしたんです。

そうすると、7月中旬にそんな記事があることを発見したのです。

そのときの記事というのは駐車違反をとられたオレが交番に向かったのですが、警察官の対応が本当に悪かったことを愚痴った日記でした。


そんなことより、オレはそのときに思った!


待て、7月!!?


うおっ、待て昨日は8月24日、一回目の違反は去年の7月…


ということで、オレの免許の点数は自動的に6点に戻っていて、今回の違反があっても6-4=2点の点数が残っていることがわかりました!

これがわかったときは就職活動で内定の会社が出たときくらいと同じくらい安心しました。

それくらい就活終わって悩むようなことが最近なかったっていうことです。

そんで昨日まで考えていたバイセクー購入は白紙に勝手にオレは戻しました。

だって、まだ余裕があるってことがわかったんですもん。

まぁ、でも安全に正確に運転することを心がけます!


そんなこんなで一気に悩み事も解決したわけですし、今日も10時からオレが行くバイトについてのお話です。

このブログでも少しだけお話したとは思いますが、僕はこの夏休み京都のとある屋外プールの監視員のバイトをすることになったのです。

どうして監視員?という方の疑問にお答えしようと思います。


そん時は座っているだけの簡単な仕事やろ!
ビキニの女性を見ることができる!
と思っていたのです。


そのプールはあまり大きくも無くてプールの数と言えば、大人用と子供用の2つしかありません。

料金も大人となれば2600円というオレの人生で初めて見るような破格な入場料をとるのです。

そんな高かったら、この不景気というご時勢でお客さんなんか来るわけないと思ってました。

そして、仕事というのもやっぱり監視員とおうことだけあり、主な仕事は座って客が溺れてないか見ることです。

しかし、オレはそうとはいきませんでした。

始めの開店までの準備にも携わっていたからか、オレはバイトを管理する社員と友達のように仲良くなったのです。

決して、意気投合したというわけではなくて、仲良くしておいたら何かいいことあるかなって思ったんです。

今になってこれが失敗したのかなって思うんです…

その社員は自分の気に入ったバイトをシフトに入れまくり、そして重要な仕事に就けようとするのです。

オレがバイトに入れる日においては全てシフトに無理やり組み込んできて週5くらいは当たり前でした。

そして、オレはその社員から最悪な仕事に任命されてしまうことになったのです。

その仕事の名前というのは


プール内のクレーム処理!


つまり、プール内での問題を起こす客の行動を監視して注意するという仕事です。

クレーム処理は普段から人の顔色をうかがいながら言葉を選び、人に注意したりすることはめったにないオレにとっては過酷なお仕事ということは今までの自分から考えれば容易にわかることです。

そんな中でこのプールの客層というのがとてもひどく、特に大人用のプールと言えば、体に刺青やタトゥーは普通のことで、体は真っ黒、イカツイ人ばっかりです。

そして、その人たちに「刺青は隠していただけませんか?」「ここのプールは子供禁止ですので入れないでください!」というような注意に行かないといけないのです。

ほんまに怖いし、嫌やし拷問ですよ…

社員は見てみぬふりでバイトが体張っていかないといけないんですよ。

マジ、精神的に来ますよ~ww

「うっさい!」「何回も言われとるからわかってるわ!」

こんなこと言われるのは当たり前ww

注意してもオレらみたな大学生の話なんか聞くまともな人間なんかほとんどいませんから。

まぁ、ボロクソ言われながらも、仕事自体は楽なわけで、我慢して続けてたんです。


しかし、とある日バイトが始まってからオレのバイトにおける史上最大の事件に巻き込まれることになるとは、想像もできませんでした…

これをいつ書くかは秘密ですww


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by garira-sann | 2008-08-25 06:58 | ふと思うこと

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