2007年 11月 29日 ( 1 )   

理想的な女の子をゲットする方法をコミックを参考に考えてみる!   

2007年 11月 29日

いやぁ、朝から説明会に参加してきて久しぶりに疲れというものをマジマジと感じている僕、ガリラです。

最近また更新意欲が湧いてきたみたいです。

なんだかんだ突発的にバイトの飲み会をしようと思いまして、バイトの人を誘いまくったら何人か来てくれるようです。

中には強制的に行かせる人もいますけど、許してくださいね。

まぁ、それまで暇なんで適当に更新しておきます!とか言いますけど僕の性格上、適当にしようと思っても結局は膨大と言ってもいいような量の記事になってしまいます。

飲み会でも何でも、O型のクセに大役を任せられるとキッチリしないと気がすまないのが僕です。

今日の飲み会もちゃんと予約しておきました、適当な飲みなのに。

でも、人間関係とかは完全なO型人間ですよ。

いつも何かと気は遣いますけど、基本的には他人には無関心っていう人です。

これってO型の傾向なの、はっきりわかりませんわ~


ということで、今回は自分の理想の異性とは、ガリラバージョンをお送りしていこうと思います。

そうそう皆さんにも理想の異性像ってあると思うんですよ、たぶん。


よく、好きになった子がタイプっていう人を耳にするんですけど、たぶんその人がタイプになるまでにいろいろ理想と重なっているところがあったからだと思うんです。

だから、どんどんその子のことが気になりだして好きになっていくんですよ。

それでいろいろといい所も見えて付き合いたいとかいう気持ちになっていくんですよね。


そういうところも加味しながら、自分の理想の女の子について考えてみたんです。

そして、こういう結果が出てきました。


お姉さんオーラが出ていて、精神年齢の高い、大人な女性!


そこにスラッとしていたら尚最高という結果に至りました。

何回も友達とかにそれはおかしいとか言われたりしたんですけど、やっぱり何回考えてもこういう女性が好きだなって思うんです。

顔なんか見慣れれば何も気にしなくなると思うんですけど、その人の持っている性格とかってそんな簡単に変わるもんじゃないじゃないですか。


私はあなたのおかげで心が成長できた!とかうまい方向に行けば、それはそれでいいのかもしれませんが、僕みたいな人間がそんなにイイ影響を与えられるかと考えると、それは難しいと思うわけです。

そう考えると、やっぱり初めからそういうオーラがある人がいいと思うんですよね。

考えてみました、自分の理想について。

まず、お姉さんオーラがあるということ、つまり年上のような貫禄があるような人ってことです。

次に精神年齢が高い人がいいってことなんですけど、精神年齢なんか見た目だけではわからない…

大人な女性っていうのは、僕の中では、この2個の条件があれば満たされるということなのだと思うんです。


そんな人おらん!


やっと、僕にはわかりました。

おらんというのはおかしいですけど、そういう人との関わりがほとんどないなと思ったんです。


僕の大学風景

ガリラ:おお、なんかメッチャ大人っぽい人がスーツで歩いてるやん!マジテンション上るわ~

友達:あっ、ほんまや!あれは惹かれるヤツいっぱいおるやろな~

ガリラ:声かけたいなぁ、ほんまに!

友達:じゃあ、行ってこいよ!

ガリラ:いやぁ、怖いわぁ…

友達:結局そうやんけ、チキンがw

ガリラ:そんなん言うんやったら、オマエが見本見せろよ!

友達:いやっ、無理…

ガリラ:まぁ、お互い様やな、ワッハッハ~


って感じですよ、全く…

こういう会話している男の人もいるんじゃないですかね。

つまり、ナンパできるほどの勇気がなくて、初めからその人の出すオーラに負けてしまうから、接点なんて作れるわけがないということです。


これは諦めるしかないと思って、全部理想とかそういうものをチャラにしてがんばろうと思ったわけなんです。


そういう矢先に自分の理想のタイプとめぐり合うことが奇跡的にできたんです!

それも予期せぬところで!




少女漫画の中で!




太文字なんか使うの久しぶりブリ左衛門ですw

普段からの日記では全くわからないような趣味を持ち合わせているのです、ガリラは。


趣味:少女漫画


いやぁ、世界中から「キモい!」とか言う声が聞こえてきそうですよ。

でも、この時代「NANA」とか「ハチクロ」とか読んでいる男は多いはずです、みんなに言わないだけで陰でそういうことをしてるんです。

僕はそれをブログという場で公言しているだけなんです。


それでですね、その理想の人物と言いますと 「君に届け」 というマーガレットで連載されているんですかね、そういうのは詳しく分からないんですけど、この漫画の中で出会ったわけなんです。

この漫画は僕の中ではあの「ハチクロ」を超えるものだと思い込んでいます。

ストーリーを詳しく話していると限がないので省きますけど、「ドライ」(心が乾いている)という称号を持っている僕が感動で泣きそうになるくらいの内容になってるんです。

ちなみに僕は小6から涙というものが流れた記憶がないという人間です。

そんなヤツがこうなるんですから、少しはわかってもらえるんじゃないかなと。


まぁ、高校1年のストーリーなんですけど、ほんとにこの高校に入りたいって何回も思いました、僕アホです。

なぜそこまで思うかというのは、この人物に会いたいと思うからなんです。


矢野あやね!


そうです、この女性の虜になってしまってるんです。

ちゃんとリンクが貼れているかわからないんですけど、キャラクターを見ていただければすぐにわかると思います。

高校1年とは思えない大人っぽい容姿、しっかりと自立した心を持っている、そして空気が読めた発言ができる。

何をとっても自分のタイプとドストライクなんです。


なんて、おらんやつに恋してもしゃーないって?



そんなんわかっとるわ、ほっといてくれ!

現実逃避に漫画キャラに恋してるだけなんです。

あぁ、でもこんな人おらんかなぁ。


あぁ、1つ言うの忘れてました!


決して高校生が好きなわけじゃないんでw


そんなんなったらロリコン、ロリコン言われます、絶対に嫌!


ということで、今回は僕の理想を語ったのを聞いてもらっただけです、申し訳ない。

こういうときはすぐに現実に戻るスイッチを発動しないといけないですよね。


合コン…


これから続けると長さが半端ないです、次回の記事をお楽しみに!


オレのあやね~はどこにいるんだぁ!!!


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by garira-sann | 2007-11-29 19:14 | ふと思うこと