時が経つのは速いのか?   

2008年 05月 08日

実家で全て身の回りのことは親任せな実家1週間生活を終えて、第2の故郷である京都に帰ってきたのは昨日でした。

昨日は帰ってきて速攻で飲みに行き、4時までぷよぷよという原始的なゲームを楽しみながらも自分のクソが付くほどの弱さに呆れる。

そして今日はゼミに参加して就職活動を終えた感想などの会話を楽しみ、そのあとはほかの友達と京都で行列ができると有名なラーメン屋に1時間ならび15分で食べ終わり、そのあと後輩のギャル男君の家で今までお喋りして帰路につく。


こんな生活ができるのも本当にあと1年しかないと思いながら、今は感慨深さに浸っているのです。

来年の4月には社会人の端くれとして、自分のためにも人様のために精一杯働かないといけないのです。

マジで「切ない」という言葉はこんなことを思ったときに使う言葉なのかなって思います。

彼女と上手くいかないという「切なさ」とは違う意味の「切なさ」を感じるのです。

だから今まで遊びというものについても何も考えなかったのが今は1つ1つの遊びをあと何回?というようにカウントダウンしている気分に自分がなっているように思うんです。


そんな中でオレは地元に帰って「時間の流れの速さ」は尋常じゃないなと思うねんなぁ~

大学生として日々過ごしてる所謂学生であるオレは自分でもまわりの友達でもあんまり「ワオッ!」というような変化を感じることがとても少ない。

これは学生という身分からあんまり変化が起こるような出来事っていうのがないからなんかなって思うんです。

でも、そんな学生気分というか学生である自分が実家に帰って、昔からの友達に出会うと、びっくりするようなことを耳にする機会があるんです。


「おお~、○○が子供できてデキ婚したらしいぞ!」

「ええっ、マジかいな、アイツが!」


「おい、ガリラ!○○が仕事やめてこっちに戻ってきて○○(22年間彼氏がいないモデルのようにカワイイ、オレのアイドル的存在)と付き合ってるんやって!」

「ええっ、マジかいな!ほんまにオレ、ショックなんやけど」←あわよくばと思っていたオレはこれを聞いたときに1つの恋は終わったとテンションだだ下がりでした。


まわりでは結婚とか、離婚騒動とかいろいろ起こってるのを見ていると学生気分であるオレからすれば、全く想像もできない未開拓のようなことであって、社会人になれば面倒くさいこともたくさんでてくるんでしょうかね?

マリッジブルーのような学生でいたい症候群にかかっているオレに更に拍車をかけるような問題がまわりの知り合いには降りかかっているということを考えるとこの気分でいるのは仕方がないのかなと自分に甘い性格が丸出しのようなことを言ってみるww


ということで、あと1年しかないということでオレは新しい環境を求めて、新たなバイト先を探すことにしました!

今の1番の狙い目として考えているのはオレの家から徒歩で1分くらいのカラオケ店なんですけど、ここがとても凄いというかおかしい店なんです。


まず1つ目に料金が高すぎて、客が少なすぎる

オレの後輩が夜に4時間歌って、2人で7000円…

アルコールも飲まないでこの値段です。

普通の店ではあり得ません!

ということは、客が少ないからしんどくない。

これはおいしい!


2個目は店長が若すぎる

前に昼に友達と一緒にこの店に行ったときに接客してくれた若いギャルの名札を見ると、そこには店長と記載されていたのです。

ギャルが店長って、オレにはとても興味深いところです。

でも、マジで怖そうな感じが見た目からしたんですけど、社会人になってから怒られまくるでしょうから、慣れるにはいいのかもしれませんww


んじゃ、明日電話でもして面接してもらえるように頼み込んでみます!

皆さん、オレが受かるように必死に念じていてください!

別にいいですけどねww


それではグッナイ!


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# by garira-sann | 2008-05-08 01:51 | ふと思うこと

だブログ   

2008年 04月 30日

いゃぁ、またまたさぼってしまいました。

でもいいんだ、いいんだ。

書きたくなってきたから書くんだ。

ということで久しぶりにブログの画面を開いてみたガリラ、21歳でございます。

今まで書かなかった間、何をしていたかというと、ほとんど実家に避難していただけです。

まぁ、3日間くらいは京都に帰ってましたけど、やっていたことと言えば寝る、マージャン、酒といいうことで堕落人間まっしぐらという生活を送っていました。

んなことで今は地元でいます。

バイトも行ってません、同僚からのメールもほぼ無視状態です。

普段はマシンガンのようにメールを返すのが速い私ですけど、今は何をやるのも面倒で適当に何事もやり過ごしています。

ゴールデンウィークが終われば、京都生活に復帰しますので京都の皆さんよろしくお願いいたします。


こんな長い前置きをしておいて何を書くか?考えていたわけなんですがねぇ、んじゃ今日はこれにしようかな!


塾講師のバイトは熱い!(男だけ)


最近というか、少し前くらいからこんなことを思いだしたんですけど、それは俺のまわりに生徒と付き合うヤツが多い!

これが理由なわけです。

たまにブログに出てくるノッポ君もそう、あとは名前は言えないけどサークルの後輩もそうなんです。(ノッポには私生活でネタにされているのでここでネタにします)

普段あんまりモテそうにない人が塾講師のバイトをすることにより今までとは違う結果が導き出されるのです。

なぜ、そうなるのか?

この答えは男女の深層心理からわかるのかなと。

女の人って高校生の頃とかって年上の人に憧れの念を抱いたことってありますか?こんな質問を投げかけるとします。

たぶん、だいたいの人は「あります!」と答えると思うんです。

まぁ、断言はできませんよw

僕の通ってた高校の近くの高校では生徒と先生が結婚しまくると有名になってたことがあったんです。

つまり、女性は大人=学校の先生という法則が成り立つのではないかと感じるのです。

「私は○○先生が好きだ!」

「どうやったら○○先生に近づけるんやろ?」


俺からすればアホか!と思うんですけど、人の好みはそれぞれですからこんなこと思うのは論外なのかもしれません。

その先生大好き症候群にかかった中で女子高生は塾という幻想の世界へといざなわれるのです。

先生は考えたらやっぱ無理かなって感じる人には必見の環境がそこにはあるのです。

塾には大学生のアルバイト講師があふれています。

女の人にとってはイケメンパラダイスに似たような年上先生パラダイスになるのです。

どこを見ても年上、憧れの展開が待っているのです。

そこで女性は自分の好みの先生に媚を売るのです。

媚を売るというのは言い方が悪いので、好きになってもらうためにアプローチを仕掛けるのです。

そうすると、普段女性との交流がない男たちの思考回路は高校生×→高校生○でもいいっかという方向に流れていくのです。

塾という花園の中で秘密の愛を育んだカップルは卒塾するのを待って正式な公認カップルとして皆から認められるのです。

「塾」この場所の中には女性において最高のパラダイスが広がってるののかもしれません。


あぁ男性はロリコン思考(年下好き)があれば、ここはパラダイスですよ~

俺は大人好きやから少しキツイかもしれませんけどww


んじゃ、これを僕みたいな大人の女性好きな男で考えてみるとします。

ここは塾、そして私の好みの年上の女性講師がたくさんいる。

私にとってパラダイスなのだ!


ってことにはならないのがおもしろいところなんです。

みなさんは高校とかで男子生徒が女教師と結婚とか付き合ってるっていうようなことは聞いたことありますか?

俺は一度もありません!

俺が思うに「男の理想は理想のままで終わる!」のだと…

俺は○○先生が大人っぽくて好きだ!

だからと言って先生にデートを申し込んでも絶対に先生はOKしないとわかってるからだと思うんです。

どうせ無理だから幻想の世界だから!とどこかで思っているところがあるんですね。

俺は先生が好きって感じたことがないからわかりませんけど、そんなとこかなって感じるんです。

もし塾で講師している女学生の皆さん、あなたの教えている男子生徒が「付き合って!」と言われてもOKします?

たぶんしませんよね!

ここが男と女の完全な違いなのかなって思います。

男はOKします!

女はOKしません!

やっぱり女性は年上好きが多いのかなぁ?そんなことを思いながら、今日は終わらせていただくことにします。

誰か、男子生徒と付き合ったことのある女の方いないでしょうか?

いるのなら、お話聞いてみたいです。


んじゃ、セックス、セックス!


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# by garira-sann | 2008-04-30 17:06 | 日々の出来事

どないかせんといけん、いろんな意味で!   

2008年 04月 16日

最近、ブログ書き出し始めたからかわからんけど、訪問者の数がまた増え始めたよ、素直にうれしいよ!

あぁ、それで最近のオレの生活といえば、酒飲む→寝まくる→酒飲む→寝まくるの最低人間サイクルを爆走中なわけでして…

バイトに復帰しようかなって思いながらも、新しいバイト先探そうとか、バイト以外にほかのことやりたいとか、いろいろ考えるところがあってなかなか踏み切れないんです。

まぁ、踏み切るってほどのことでもないですけど。

だって、「は~い、久しぶり店長!復帰しま~す!」で終わりなんやからww

でも、いろいろ考えてるわけです。


んで昨日も飲みにいったわけですけど、メンバーはノッポ君(バイトも大学も同じ)、ノッポの彼女、そんで後輩のギャル男とオレの4人でした。

オレは最近、酒という飲み物の意義というか存在に疑問を感じ、あんまり飲みたくないんです。

簡単に言えば、好きじゃないんです。

昔なら、ビール3リットル飲むのは普通でしたけど、今は2杯ジョッキで充分なんです。

こんな昔は酒豪だった武勇伝は最もいらない下りですね…

わかってまんがなww


それよりもオレがあんまり飲み会で酒を飲みたくない理由はほかにあるんです。


下ネタしか言わない!

それも男ウケしかしなさそうなクドいやつ…



自分でも頭の中ではもうやめとけって思うんですけど、ついつい調子に乗ってしまって失態を犯すわけです。

それも、メンバーの中にそいういう最低なボケを止めるような人間がいないんですよ、これがイタイ、イタイww

もし、止めてくれる人がいるなら、「もうやめとけって!」と言ってくれて、悪ノリしてしまったスイマセンで終わるんです。

酔っている人間は怒らないと止まらないんです。

そんで昨日は、最悪な議題について私がノッポ君の彼女に話していくということに。

ここからは最後まで読みたいというエロネタ大好き人間だけが侵入可能なゾーンとなります。

気分を害される前に警報を鳴らしておきます。



1、「なぜ、男はエロ画像を見るのか?」について

答え:オナ○ーをすることで性欲を満たす

という答えが模範解答だと思います。

ですから、僕は友達の彼女に「オナ○ー」について教えないといけません。

でもなかなか彼女はその用語の意味がわからないようで「自慰行為」とか「マスター○ーション」という言葉を駆使して教えていったのですが「うぅ~ん」と言いよくわかってない模様です。

もうここら辺でノッポが止めるとおもいきや、「それでそれで~」と助け舟を出すところか広げよう、広げようとします。

君が教えておけば、すぐに解決したものを…

もう変に回りくどい言い回しはアカンと思ったので「自分でヤんねん、自分で!」と言うと「男ってみんなそうやねんなぁ~」と言いながら変に納得されていました。

男ってって、女の人はそうじゃないの?ww

なぜか彼女は下ネタに興味深深のようでオレの寒い話題にどんどん食いついてきました。


2:「駅弁とは何か?」について

みなさんは駅弁とは駅で売っているおいしい弁当でないということはわかっていただけると思います。

お酒飲みながら「この駅のお弁当はおいしいからおススメやで~」とかお弁当の話するわけないですよね?

答え:体位です、体位…

なぜそんな話題になったかというのは、経緯は言えないのですがノッポ君のせいです。

ノッポ君は僕と同様に口が軽いです。

彼女にも僕のことを全部話しているようです、それも悪いとこばっかりw

僕のプライベートを彼女に惜しみも無くさらけだしているのです…

駅弁もオレのプライベートのネタから派生したものでした。

それで、また説明していくわけですけど、口で言うだけではわかりにくいのでテーブルにあった塩の容器を男の勲章に、そして爪楊枝入れを女性の勲章にすることによって、より具体的なイメージができるようにしてみたのです。

そして説明を始めようと男の勲章でもある塩の容器を上下に動かしていると容器にフタが付いていなくて


駅弁だけに、塩噴射!!


という男の勲章から塩が出てくるという、うまく言えてるように思えて、性的にあり得ないような状況になり、更に冷める。

なぜ酔うことが前提である居酒屋の塩の容器にフタがないんですか?普通ありますよ!

誰か容器で遊んで、こぼすヤツが出てくるってことがわからないんですか?この怠慢居酒屋が!

はいはい、わかってます、私の悪ノリが全ての始まりです、はいはいww

そこでやめればよかったんです。

でも、ノッポ君が「ほんで、ほんで~、何なん!」とアホみたいに食いついてきて性に興味ビンビンな中学生みたいでした。

ギャル男は、まるでギャル男のように強引に話題に絡んできます。

この状況では仕方がないのです。

途中でやめれば「先輩、シケシケですやん!」、「ガリラ、中途半端にやめるなよ!何なんそれは!」と言われるに決まっているのです。

そこにこの下話に嫌な顔1つしない、まだ10代の彼女さん。

やるしかありません!ww

それからもずっと、20に満たない女の子に気持ち悪い説明を納得するまで続けさせられたのでした。


来年社会人になる21の男が熱心に下を語っているって今考えてみると本当に低レベルな人間だと思う次第であります。

そんで、まぁ、飲みの席で下ネタを言う男に女性は引くということがテレビでやっていたので、当分下系は控えなければいけないと胸に誓った私でした。

でも、僕から下ネタを取れば、何が残るんでしょうか?

わかりました、ネタが残るじゃないですか!→下をとる、これも寒い…

って、いい加減にしろ~っていうことで今日の日記は終わりとさせていただきます。

あぁ、鏡月と赤ワインのコラボはイカツイですよ~

久しぶりに頭痛にさいなまれました~


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# by garira-sann | 2008-04-16 01:15 | 日々の出来事

明日はめんどくさい…   

2008年 04月 14日

今日は就活仲間として頑張ってきたNさんとAさんとカフェでご飯を食べてきたわけです。

まぁ、カフェというかパスタ屋さんなんですけど、今日はじゃことツナのカリカリパスタを食べたわけです。

カリって、あそこのじゃないですよ、わかってますか?そうですね~

んなことより、俺が昼飯にパスタなんか食べるとか今まで考えられへんことやったんですけど、就活中にカフェの虜になり、そういうところでご飯を食べるオシャレ感というかセレブ感に浸る素晴らしさ?を感じるようになったわけなんです。

でも、パスタよりうどんのほうが断然好きなのは関西男の宿命なのか!とか不毛な議論は必要ないのか、そうじゃないのか?そんなことはどうでもいいのです。

つまり、あの雰囲気が好きなだけってことなんです。

いつもどおり、俺が喫煙者ということを知っていながら、強引に2人に禁煙席へ誘導され、舌もタバコで麻痺することなく、その素材の味を直にしっかりと味わうことができたのです。

ってパスタにそんなこだわりはないんですけどね…ww


そんな中で2人は俺に

ガリっち、○○マンになったんは、ただ単に女の子にモテたいからやろ?

と俺の心の中は異性で満たされているみたいな冷やかしととれるような疑問をぶつけてきました。

そんなんじゃないとタラタラと理由を述べていってもほとんど聞く気なし…

でも、マジで俺一人が立場ないって感じのこの雰囲気大好きですわ~


そんなリア充自慢みたいなことは、さっさとやめて、明日に備えないといけないんですよ。

まぁ、明日は海の近くに本社がある僕が勤めるであろう企業に役員さんとお話しにいくためにいちいち大阪まで行かないといけないんです。

それだけのために往復で4時間も…

そんなことで憂鬱になるのもおかしいですけどw

やって、大学まで毎日長時間もかけて通ってる人もいるんですから!

そう考えたら通いの人って大変ですよね~

でも、いつもこの場所に来るのを楽しみにしてたんです。

そこには海があって海を見るために、いつも早めに着いてたんです。

たくさんの会社の選考で疲れきっていた心をいつもここで癒して?もらってた気がするんです。

僕は実家は奈良県、そして今は京都市で下宿ということで海を見る機会というものがほかの人よりも確実に少ない人間ですから、海を見るって夏に泳ぎに行くくらいしか見る機会がないんです。

だから、春先の海を見るっていうのはほとんど今までなかったわけで。

まぁ、明日も早めに行って海でも見ながらタバコでも吸おうと今から結構楽しみにしてるわけです。

海を見ながら、もの思いにでもふけってきます。

んじゃ、寝ま~す!

おもしろくないのはお許しをww

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# by garira-sann | 2008-04-14 04:17 | 日々の出来事

ジ・エンド   

2008年 04月 11日

今日で僕ことガリラの就職活動は幕を閉じました!

来年からは心機一転○○マンとして、近畿のみなさんの力になれるように精一杯お仕事頑張ろうと胸に誓ったのでした。

早くも一緒に働ける違う大学の友達もできたので、今のところは楽しみのほうがとても大きいですね。

まぁ、人見知り全くしないんで、友達作りには全く苦労しませんけどw


ということで今日はとても身震いするような出来事が起こったのでした。

今日、僕は面接会場に向うために電車に乗ったのです。

そして僕は少し、寝て体力を蓄えておこうと目をつぶっていたのです。

それでもう少しで眠りにつけそうだなと思いながら意識がなくなりかけていると、横から僕の太ももをチョクチョク触ってくるような感覚が…

それが何回も何回も続くので、何やねんと思いながら目を開けて横を向くと、そこには僕の寝顔をじっと覗いている老人の姿が…

そしてその老人が僕に掛けた一言


よく寝てたなぁ~~


いやぁ、あなたの太ももへのボディタッチのせいで熟睡できてませんでしたけど…

それくらいなら、まだいいとしてもこの老人


息がくさい、くさい、くさい!!!


尋常ではない加齢臭に元からの息のクサさも混じりなんとも言えない匂いを発していました。

本当に顔を背けたくなるほどの刺激臭です…

喋りたくないと思いながらも心優しい僕は無視などできません。

よくわからない世間話をずっとしていました、本当にどうでもいいような…

そして会話をするくらいなら全然いいものの、僕にはそれよりももっと気になることがあったのです。

そうです…


老人は僕と会話している間、僕の太ももの上にずっと手を乗せているのです!

完全な足フェチ、特に太ももを好むゲ○老人だったのです!!ww


僕は太ももへの嫌な感触と加齢臭の狭間に今までにない苦しみを味わっていたのです。

さすがにずっと触られて気持ち悪くなってきたので僕は思い切って老人に


この手は何ですか?ww


と聞いて手を離させましたが、その後に老人が僕に


君の太ももはスポーツしてるのか、いい太ももをしているからついつい手がいってしまうねん!


僕は言葉を失い、このゲイ老人からどうすれば脱出できるかばかりに頭がいってしまう。

しかし、窓側に陣取っていた僕は逃げようにも逃げ場がありません。


面接の内容でも考えようと思っていた僕にとってこの脱出のために巡りに巡らした僕の思考回路は完全な停止状態となってしまうという結果に…

それからもチョクチョク太ももを触られ揉まれながら、史上最悪の会話は続きました。

そしてゲイ老人は降りる駅に着いたということで、僕にお別れのあいさつと同時に


僕の太ももをグルッと一周触りまわし、そしてチン○のあたりまで手を伸ばしてきたのです…


必死に僕はその汚れた手を払いのけました。

電車の中の地獄絵図とはこういうことを言うのでしょうか?

本当に今回はオッサンに痴漢される女性の気持ちというものがわかった気がしました。

マジできつい、きつい!

触られる怖さで声を出せないという女性がいてもおかしくないなぁと本当に思いました。

今度からはそういう人間を見つけたときは容赦なく抹殺いたします。

まぁ、僕はきれいな女性に触られるなら全然許しますけど、というかどうぞどうぞって感じですけどねww

皆さん、痴漢老人にはくれぐれもお気をつけください!


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# by garira-sann | 2008-04-11 23:51 | 日々の出来事